知能ロボティクス研究所

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ロボビープロジェクト

研究内容

ロボットが私達の日常社会に参加するために必要となる人とのコミュニケーション機能をハードウェア・ソフトウェア両面から研究開発しています。


コミュニケーション機能をもつロボビー


特徴

身振り・発話・スキンシップなど様々な手段で、人と違和感のないコミュニケーションを実現する技術が特徴です。

 

ロボビーの人と違和感のないコミュニケーションを実現する技術


使用目的

たとえば、エンターテインメントロボット、介護ロボット、留守番ロボット、家事手伝いロボット、子守ロボット、受付ロボット、秘書ロボットなどなど、日常の環境で活動するコミュニケーション機能を持ったロボット全般に必要な技術になります。


 

社会ロボット


相互作用機能


これまでに開発されたロボビーたち

Robovie-0

Robovie-0
ロボビーゼロ

Robovie-I

Robovie-I
ロボビーワン

Robovie-II

Robovie-II
ロボビーツー

Robovie-IIs

RobovieII
ロボビーツーエス

Robovie-III

Robovie-III
ロボビースリー

Robovie-VI

Robovie-IV
ロボビーフォー

Robovie-R

Robovie-R
ロボビーアール

Robovie-R ver.2

Robovie-R ver.2
ロボビーアールバージョンツー

Robovie-M

Robovie-M
ロボビーエム

Robovie-M ver.2

Robovie-M ver.2
ロボビーエムバージョンツー

Robovie-MS

Robovie-MS
ロボビーエムエス

Robovie-V

Robovie-V
ロボビーブイ

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